株式会社クロサワでは、20代から30代の若手営業職をターゲットに「Sales Training Project」を実施しています。 メンタル面の強化、思考、解釈、勉強の為のトレーニングを行い、ポテンシャル・コミュニケーション能力の高い新卒生や、一定の社会人経験がある第2新卒等を創出しています。
なぜ?同じ会社で同じ商品を売っているのに、売れる営業マンと売れない営業マンが入るのでしょうか?
それは営業職にトレーニングが無いからです。 営業職にもトレーニングが必要なのです。 「プロ」と呼ばれる人は、みな十分なトレーニングを積んで現場に出ています。 スポーツ選手、ドクター、弁護士、美容師・・・・・
ところが、多くの営業マンは、
以上の様なことが無いように、トレーニングを行った若手営業職人材をご提供します。
・ メンタルが弱いと営業活動そのものが止まってしまったり、お人好しで終わってしまうためまずはビジネス (事業) に対する確信と自分に対する自信を植え付けます。
・ いくら行動していてもスキルが低いと成果は上がりません。現場で即役に立つアイデアやトークを伝授することに より、プレゼンやクロージング精度を高めます。
・ いくら知識(わかる)を増やしても、行動習慣(できる)が変わらなければ結果は変わりません。 現場を想定したロープレという実践的なトレーニングを行うことにより、できる人を育成します。
・ トレーニングで燃え上がって終わるのではなく、現場へと行きたくなるようにします。
・ 御社のビジネスや企業理念・信条への確信を深めます。
・ トレーニングを積んでいくことにより、確実に成果を上げていけるという自信を抱かせます。
・ 「やる気がないわけではなく、やり方がわからなかっただけだ」ということを腑に落とします。
・ 動けないブレーキを発見し、ブレーキのはずし方をレクチャーします。
・ マスター・セールスプログラムの中からその場に最適なレッスンをを選択し、「ツボ」と「コツ」を伝授します。
・ 「わかる」を「できる」に変えるため、徹底的にロールプレイングをおこないます。
・ 自分自身の弱点や課題が明確になることにより、トレーニングの重要性を実感できます。
当社業務提携先、ソーシャル・アライアンス株式会社の代表取締役であり、 『もし、坂本龍馬が営業マンだったら』の著者でもある、桑原正守氏のもとで 経験を積んで来たプロの講師陣により講義が行われています。 これまでに全国各地で講義を行い、数多くの成功者を社会に送り出した講師陣です。
ごあいさつ